# SHIMA FOOD STATE FORGE v5.7 — APPLY

## 推奨

完全版zipを新しいフォルダへ展開し、`builder_main..html` を開く。
旧フォルダへ上書きするより、問題時にv5.6へ戻しやすい。

## v5.6へ差分適用する場合

差分zipの階層を崩さず、SHIMA ATTIRE DEPTH TAXONOMY v5.6へ上書きする。
それ以前の版へ直接上書きしない。

## 最短確認

1. アクセサリー → 食のアカシックを開く。
2. 食材図鑑 → 「単体食材・海産・精肉80」→「鮮魚・切り身」からアジをチェック。
3. 同じカード右の「状態調整」を押す。
4. 食材状態カスタマイズ工房が開き、適用先にアジが表示されることを確認。
5. 「和の焼き魚皿」を押す。
6. プレビューとPositive出力に、塩焼き・長角皿・大根おろし・すだち・焼きたて等がアジへ合成されることを確認。
7. アジを外し、状態だけがPositiveへ残らないことを確認。
8. 再びアジを選び、状態が対象ごとに保持されていることを確認。
9. 全体リセットし、再選択後は元の `fresh horse mackerel` に戻ることを確認。
10. 履歴またはマイプリセットへ保存・復元し、状態まで戻ることを確認。

## 完成魚の固定確認

1. 特化調理工房 → 「焼き魚・干物16」からサバの塩焼きを選ぶ。
2. 状態工房で「形・下処理」「調理・保存」が固定表示になることを確認。
3. 器・添え物・質感・温度は変更できることを確認。

## 失敗時に記録するもの

- 選択した食材・料理名
- 押した状態セットまたは7軸候補
- 状態工房の適用先表示
- 適用後プレビュー
- Positive出力
- 履歴／マイプリセット／リセットのどこで差が出たか

