SHIMA BUILDER v5 — PROMPT CHANNELS v2.3

出力先の基本原則
- 英語ワード自体をPositive／Negativeへ固定分類しない。
- 選んだ棚と用途によって出力先を決める。
- 同じ low quality をPositive表現とNegative抑制の両方へ別項目として用意できる。

新しい3棚
1. 🛡 Positive側の抑制・不在指定
   Positiveへ出力。no humans、no text、no crowd等の「存在しない状態」を描画条件として指定。
2. 🎞 Positive側の意図的劣化・実験表現
   Positiveへ出力。旧ネガティブ棚の語を削除せず、低品質・レトロ・異形・ノイズ表現として保持。
3. 🚫 Negative専用プロンプト
   Negative欄だけへ出力。Positive側には出力しないことを棚内へ固定表示。

追加対応
- POS抑制／POS表現／NEG専用バッジを棚と「選択中」タグへ表示。
- Positiveコピーは通常語＋POS抑制＋POS表現だけをコピー。
- Negativeコピーは作風別Negative＋NEG専用棚だけをコピー。
- PositiveとNegativeに同じ語を選んだ場合は出力先衝突として警告し、自動解除しない。
- 履歴、マイプリセット、品質レシピへoutputChannelを保存。
- 旧履歴の出力先未記録項目は従来どおりPositiveを優先して復元。
- 基本NEGの lowers を lowres へ修正。
- bokehは基本NEGから外し、個別に抑制したい場合だけ選べる項目へ分離。
- 3棚はすべて初期状態を閉じる。
